マーケットと人を繋ぐ タイ/チェンマイ Japan village

マーケットと人を繋ぐ タイ/チェンマイ

海外市場への着実な第一歩をご提供いたします。 海外会員1万4000社へのアプローチにより、 「反応」「適正価格」「パートナー探し」 を実現致します。

JAPAN VILLAGEの仕組みについて(各ブースについて)

Vbar

バー:自社運営
ドリンクのご提供にとどまらない新しいカタチのオフィシャルバー。
話題性と集客力で一役担います。
V-BOX、BISTRO、BEAUTY。 すべてのお客様をもてなす為、そして、 集客の要素の一つとなるべく、スタイリッシュなバーカウンターをご用意いたします。V-BISTROでのお食事の名脇役であることはもちろん、お買い物や美容で癒された あとのお客様の特別な時間を提供できるようなバーカウンターを目指します。 現地を意識した音楽やイベントなど、多角的なアプローチで、皆様のテストマーケティングを後押しいたします。
[形態・運営]
オープンスペースを活用したスタイリッシュなバーカウンターを運営致します。日本酒など日本の文化や技術を伝えるイベントを定期的に実施。 周辺地域へのプロモーションを行うことで、お客様への可能性を増やす仕組みを常に訴求致します。
※こちらはJAPAN VILLAGEでの自社運営となります。
[V-BAR chef & V-BISTRO運営責任者]
長水 仁壽(ながみず ひととし)
1979年5月2日生まれ。
大阪の大学を卒業後、商社の営業勤務を経て、
25歳から料理の世界に入る。
美味しい食事をした時のお客様の喜ぶ顔をもっと
見たいという気持ちで料理の道を選択。
数年間は大型店で勤務後、
横浜市内の某有名レストランに入社。
留学も経験し、イタリアン、フレンチの技法を学び、
料理長に就任。
プライベートでは200人以上の知人を集め、
料理イベントを開催したり、料理教室を各地で開き
話題を呼んでいる。 またこのころから和食の魅力に
再度気付き、イタリアン、フレンチの技術を応用した
新しい和食を創作。
現在36歳、世界に対して和食を広げたい、
またその技術を海外に伝えたいという想いから
今回のV-BARで第一歩を踏み出す。
また日本語学校では料理教室もはじめ、
和食の技術をもったグローバル人材の強化を行う。
© JAPAN VILLAGE 2016